古関 一哉
現在、銀座の京料理店で板場をまかされ修行を
を積んでいる。毎晩、仕事からの帰宅後にオリ
ジナル料理の開発に勤しむ。
おやじも板前。横浜二俣川にあるおやじの店の
板場で、あちこちから取り寄せた材料をもとに
オリジナル料理「抹茶のおとうふ」「キムチ」
「ふりかけ」などの開発に余念がない。料理は
自分が最も好きなこと、天職だと思っているので、
毎晩遅くまで仕事をしていても何の苦にもなら
ない。「好きこそものの上手なれ」という言葉
を信じて、旨いものづくりに励みます。
この「抹茶のおとうふ」をつくるにあたって、
多くの人に試食をしてもらい、貴重なご意見を
いただきました。皆様からのご支援、ご協力、
心より感謝いたします。皆様にもっともっと喜
んでいただけるよう、もっともっと旨いものを
つくっていきます。これからも応援宜しくお願
いします。
職人
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